アカウント登録
つぶやき登録
ログイン後、入力フォームからつぶやきを登録できます。
登録済みのつぶやきは「削除」ボタンで削除することができます。
「1行入力」「複数行入力」のリンクで入力方法を切り替えられます。
複数行入力では1行=1つぶやき(1ツイート)となります。大量に入力する場合はこちらが便利です。
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登録済みのつぶやきは「削除」ボタンで削除することができます。
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「1行入力」「複数行入力」のリンクで入力方法を切り替えられます。
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複数行入力では1行=1つぶやき(1ツイート)となります。大量に入力する場合はこちらが便利です。
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返信登録
フォローしているメンバーがボット宛に話かけた場合に、返信する内容です。先頭に @example のように @ + username があった場合に反応します。受け取る文言は「こんにち[はわ]」のように正規表現が使えます。正規表現についてはここなどを参照してください。
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詳細設定
つぶやき状態とハッシュタグを設定できます。
「つぶやく」を選択した場合、自動で投稿が行われ、「つぶやき禁止」を選択した場合、投稿は行われません。
ハッシュタグを登録すると、つぶやくときに自動でハッシュタブを文末に追加して投稿します。 ハッシュタグは #sumo のようにつぶやきに付けるタグです。twitter上ではハッシュタグが付いているツイートだけ表示できます。
「つぶやく」を選択した場合、自動で投稿が行われ、「つぶやき禁止」を選択した場合、投稿は行われません。
ハッシュタグを登録すると、つぶやくときに自動でハッシュタブを文末に追加して投稿します。 ハッシュタグは #sumo のようにつぶやきに付けるタグです。twitter上ではハッシュタグが付いているツイートだけ表示できます。
「つぶやき」投稿ルール
「つぶやき」は30分~60分の間隔で、このサイトに登録された順で投稿されます。1順した場合は最初からになります。twitterでは近い時間に同じ投稿があった場合、キャンセルされることがあり、登録する「つぶやき」のリストが少ないとうまく投稿されない可能性があります。
管理アカウント
複数のボットアカウントを効率よく管理するために、管理アカウントを設定できます。管理アカウントはボットのアカウントとは異なり、このサイト独自のアカウントとなります。
こちらから登録できます。 管理アカウントを登録
管理アカウントとボットアカウントの関係は以下のようになります。
管理アカウントでログイン後表示される、bot管理メニューから操作するボットアカウントを切り替えることができます。
管理アカウントでログイン後に、ボットOAuth認証を行うと、管理アカウントが管理するボットと認識されます。
こちらから登録できます。 管理アカウントを登録
管理アカウントとボットアカウントの関係は以下のようになります。

管理アカウントでログイン後表示される、bot管理メニューから操作するボットアカウントを切り替えることができます。
管理アカウントでログイン後に、ボットOAuth認証を行うと、管理アカウントが管理するボットと認識されます。
TL返信(タイムライン返信)
プレミアム・バージョンの機能となります。
ボットがフォローしているアカウントのTL(タイムライン)に反応して返信することができます。
返信ないようは返信登録の設定に従います。
詳細設定より「TL返信」をチェックすることで有効になります。
ボットがフォローしているアカウントのTL(タイムライン)に反応して返信することができます。
返信ないようは返信登録の設定に従います。
詳細設定より「TL返信」をチェックすることで有効になります。
送信元リンクの変更
プレミアム・バージョンの機能となります。
つぶやきの下に表示されるリンクの部分を変更する機能です。
送信元リンクの変更を行う場合は「管理アカウントの設定」をお願いいたします。
twitter側での設定を行う必要があります。少し長く複雑な設定となります。
http://twitter.com/apps の設定例です。

-アプリケーションアイコン:設定する必要はありません。
-アプリケーション名:タイムラインに表示されます。任意の名前を設定してください。
-アプリケーションの説明:10文字以上で設定してください。
-アプリケーションのウェブサイトURL:リンク先のURLになります。必須です。

-所属会社/団体:とくに設定する必要はありません。
-サイト:とくに設定する必要はありません。
-アプリケーションの種類:ブラウザアプリケーションを設定してください。
-コールバックURL: このURLを設定してください。 「http://twittbot.net/modules/bot/index.php?page=callback」
-Default Access type:「Read & Write」を選択してください。
-Twitter でログインする:チェックしてください。
最後に画像の文字を入力して保存してください。
登録後、Consumer Key と Consumer Secret が表示されますので、それを詳細画面で入力してください。そして詳細画面の OAuth認証をクリックして認証を完了してください。
つぶやきの下に表示されるリンクの部分を変更する機能です。
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送信元リンクの変更を行う場合は「管理アカウントの設定」をお願いいたします。
twitter側での設定を行う必要があります。少し長く複雑な設定となります。
- 任意のtwitter アカウントで twitter にログインしてください。
- http://twitter.com/apps へアクセスしてアプリケーションを登録します
- 生成された Consumer Key と Consumer Secret を twittbot.net の詳細設定画面で登録します
- 詳細設定画面の OAuth リンクをクリックして OAuth認証を行います
http://twitter.com/apps の設定例です。
-アプリケーションアイコン:設定する必要はありません。
-アプリケーション名:タイムラインに表示されます。任意の名前を設定してください。
-アプリケーションの説明:10文字以上で設定してください。
-アプリケーションのウェブサイトURL:リンク先のURLになります。必須です。
-所属会社/団体:とくに設定する必要はありません。
-サイト:とくに設定する必要はありません。
-コールバックURL: このURLを設定してください。 「http://twittbot.net/modules/bot/index.php?page=callback」
-Default Access type:「Read & Write」を選択してください。
-Twitter でログインする:チェックしてください。
最後に画像の文字を入力して保存してください。
登録後、Consumer Key と Consumer Secret が表示されますので、それを詳細画面で入力してください。そして詳細画面の OAuth認証をクリックして認証を完了してください。










